とある地区の豊かな水路を活かし、地域や学校との協働により、人が水辺の自然とふれあえる空間づくりの一部始終。
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2007-06-09 Sat 00:33
この前作ったビオトープの粘土があまってしまって。
何かできないかなぁと考えるけど、粘土って雨で流れるから どうも使いづらいようで。 ふと、あの時子供らが作ってた泥だんごで 目隠しやら仕切りやら、作れないかなぁと思ってきた。 はにわみたいなのも作ってた。写真がないのが残念だけど。 粘土遊びはしたからなぁ。いろんな彫塑がそこら中に飾られててもいいし。 「どろだんご」検索したらこんなのが・・・・お仕事中の方はご注意を。 http://www2.ocn.ne.jp/~tutimizu/ http://www.hoiku.ohkagakuen-u.ac.jp/meitan/tanaka/dorodango/tukurikata.htm 深いです。 |
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2007-06-03 Sun 02:09
はじめに
一番失敗しにくい状況をつくる事が大切です。 作業しやすい姿勢で、材料をしっかり固定しましょう。 万力やバイスがない時は足で踏んで体重を利用しましょう。 のこぎりを使いましょう 目が粗いのが縦びきノコ、目が細かいのが横びきノコです。 ただし、丸太など大きな材は、縦びきノコで横方向も切断します。 1.材料に鉛筆で切り取り線を入れましょう。 2.材料を足で踏むなど固定しましょう。 切り落とす方はフリーにしておきます。 3.のこぎりを最初はゆっくりひいて、少し切れ込みができたら 大きく引いて行きます 4.切り終わるとき、材が落ちると同時に残りが割れてしまう ことがあります。 誰かにやや下げぎみに持ってもらうか、やや下げて受け台を おくなどして下さい。 かなづちを使いましょう 1.釘は打つ時は、材の厚さの2.5倍〜3倍の長さのものを選びます。 2.釘は、やや斜に打ち込むと抜けにくくなります。 3.柄の端を軽く持って、釘とぶつかる瞬間に強く握るイメージです。できれば 一度に大きく打ち込む方がよいです。 4.木材を直接たたく時はあて木をしましょう。 材より固いもので点でたたくと凹みます。これは他の材料でも同じです。 ※釘はメッキのものより、錆びる釘の方が木にしっかりとまって抜けにくいです。 大工さんが口に釘を含んで打つあれです。ただし小さい釘だと折れてしまうので ご注意を のみを使いましょう ・刃物は固いがもろい性質をもっています。使う方向以外に動かす時は、力のかかる 向きを考えましょう。 ・木は繊維にそって割れます。繊維方向によっては予定より大きく割れてしまうことが あります。一度に大きく削らず、少しづつ削りましょう。 ※慣れですので、何度か失敗して下さい。 かんなを使いましょう ・かんな身(刃)/裏金/かんな台 ・かんな身(刃)の調整 1.かんな身(刃)の頭をたたいて刃を出します。 ※刃の出は髪の毛より細いぐらいです。 2.かんな台の頭を少しづつたたいて刃を引っ込めます。 3.うら金の頭をたたいて調整します。 ※うら金のひかえは刃先から髪の毛と同じぐらいひかえたぐらいです。 4.かんなは刃を下向きに置かないようにしましょう。 ※横向きに置きましょう。 5.使い終わったら刃を引っ込めましょう。 ・あて止めや万力、バイスなどで材料をしっかり固定しましょう。 ・木表は末口から、木裏は元口から、からだ全体を使ってまっすぐにかけます。 ※節のまわりは木の目が逆になることがあるので注意しましょう。 ※木口の端は割れやすいので、削り終わりとしないようにしましょう。 電動工具について 共通して ・皮手袋を使うこと。軍手は巻き込みの原因になります。 ・材料の固定。 ・無理な力をかけないこと。性能以上の負担をかけると材に引っ掛かるなど、 ケガのおそれがあります。 ビス止め ・ビスは引き寄せあう摩擦の力で止まっています。材と材の接合面を しっかり密着させましょう。 ・1ケ所につき、2点以上とめ回転しないようにしましょう。 穴開け ・ドリルで穴をあける時は材の下に木材をしきましょう。 切断 ・電動丸ノコの回転の延長に人がいないように気をつけましょう。また周囲の人も 入らないように。たまに切れ端が飛んできます。 ※なお写真等随時追加してゆきます。 |
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2007-06-03 Sun 00:18
近くで団地の建て替え工事が始まりました。
ちょうど拠点に植える植物を探していたところ。 捨てるならもらいたい。と相談したらOKがもらえたので、早速植物採集。 見に行って ![]() 採って ![]() 花と私は ![]() 植えました ![]() これは紅梅らしい |
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| むこっ子ロード |
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